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雲ノ平~鷲羽岳

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 (2023年9月22日~26日) 折立~薬師沢小屋~雲ノ平(2650m)~鷲羽岳(2924m)~三俣蓮華岳(2841m)~双六小屋~新穂高温泉へ

燕岳

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(2023年5月1日~5月3日) 昨年の雲取山新年会のメンバー4人で5月連休の燕岳(2763m)を企画しましたが,Tさんが腰痛で行けなくなり,3名で決行となりました。とても天気がよく,北アルプス表銀座の風景を堪能することができました。夜行バス1万500円,小屋代1万5千円と結構お金かかりましたが,行ってよかったです。

下の廊下

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(2022年10月22日~24日) 出発予定日3日前の10月19日に阿曽原温泉小屋のブログに下の廊下開通の情報がでて,雨模様の予報ながら,出発前日の午後,決行を決めました。予報より天気は若干よく,すこし晴れ間もあり,黒部ダムから欅平まで下の廊下の紅葉を満喫しました。

穂高岳縦走 西穂高岳~南岳

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(2021年7月22日~24日)新穂高温泉~西穂高岳(2909m)~奥穂高岳(3190m)~涸沢岳(3110m)~北穂高岳(3106m)~新穂高温泉: 大学山岳部の同期のK君,後輩のA君と3人で,山小屋泊,穂高岳の縦走をしてきました。COVID-19の影響でハイシーズンの山小屋にもかかわらずゆったり寝られて,天気も良く,最高の山旅でした。see 山渓オンライン

ながらし小屋整備

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(2020年11月14日~15日) 2020年11月14日から1泊で,大学山岳部のOB4人でOB会の山小屋,白馬山麓のながやし小屋の整備へ行ってきました。例年は,もっと年上のOBも一緒に,10人以上で行くのですが,今年はコロナ感染対策で,分散しました。

北鎌尾根~大キレット

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(2017年8月11日~15日)槍ヶ岳(3180m)~南岳(3033m)~北穂高岳(3106m): 大学山岳部同期のK君と,上高地に高速バスで集合して,北鎌尾根へ。

白馬岳

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(2015年9月20日~22日) 大学山岳部の同期のK君,先輩のKさんと3人で,栂池にある大学山岳部の山小屋,ながらし小屋に泊まって,白馬岳(2932m)に登りました。

霞沢岳

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(2015年8月26日~27日) 徳本峠に泊まり,霞沢岳(2646m)を目指しましたが,登頂は果たせず。しかし,徳本峠の小屋は良かったです。

年末のながらし小屋

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(2014年12月28日) 昨年に続き,後輩のS君と年末の山小屋でスキー。

ながらし小屋 忘年会

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(2013年12月22日~23日) 山小屋で,後輩のS君,旧友のN君と忘年会とスキー。

ながらし小屋整備

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(2013年10月12日~14日) 大学山岳部OB会の山小屋,ながらし小屋の整備に参加しました。

唐松岳〜不帰ノ嶮〜鑓温泉

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(2013年8月8日~9日)唐松岳(2969m)・不帰ノ嶮(2614m) 高校山岳部OB山行。参加者が集まらず,参加者が比較的山に慣れた二人だけになってしまったので,当初計画の八方尾根散策から,不帰ノ嶮まで足を延ばすことになりました。 白馬岳も超える予定だったのですが,主稜線の風が強かったため,鑓温泉へ下りました。see 山渓オンライン

夏のながらし小屋

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(2012年8月14日~15日) 9月に学生を連れて行くことになったので,夏の小屋はどんな状態か偵察に行きました。緑が濃い夏のながらし小屋。夜,車で到着するとOBのOさんが酔っ払ってねていて,内側から鍵をかけていて,しばらく小屋に入れずに困りました。

滝谷

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(1986年7月30日) 涸沢にテントを張り,毎日北穂高岳を超えて滝谷に向かいました。7月30日8:40-2:30:第4尾根,7月31日:ドーム北壁左ルート,8月1日7:40-11:40:ドーム中央稜

五竜・鹿島槍 冬合宿偵察

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(1985年11月1日)

剣岳

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(1984年8月2日) 雪渓で転んで、肩を脱臼し、皆に迷惑をかけてしまいました。

奥穂高岳 重太郎新道

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(1984年4月30日)

剣岳夏合宿

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(1983年7月28日)

雪倉岳・朝日岳スキーツアー

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(1983年3月11日)

白馬岳 冬合宿

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(1982年12月20日)

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